プロフィール

隠居おやぢ

Author:隠居おやぢ
リストラで失業に追込まれ、
収入を失った私が出会ったのが
トラリピくんでした。
生活費捻出のために、
しっかりワークしてもらうには
どうしたらいいのか。
悪戦苦闘の日々が続きます。

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9月5連休

「アド街ック天国」で東京日本橋が紹介されていました。
9月5連休の東京行で日本橋も訪れる予定なので
チェックしていました。
その中で取り上げられていた日本橋OIKAWA
あまりにも美味しそうだったので
ポケットコンシェルジュからリザーブを入れてみました。

こちらのお店のカウンター席は僅か6席しか無いといいます。
テレビ離れが進んでいるといわれながらも
まだまだその影響は大きいので
「アド街見た人の予約が殺到してるだろうな」などと思い
すっかり諦めていました。

でも今朝になって予約確認メールが届きました。
良かったぁ。
9月の5連休で空きがあったのは19日だけだったので
ラッキーだったと思います。
楽しみだなぁ。
フォアグラもフカひれも素敵だったけど
あの鮮やかなお漬物の盛り合わせがたまりまへん!

こうして次第に予定が固まってきました。
確保できてないのは予算だけ。困ったもんだ。
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そして・・・元に戻る

土日の間に先輩方のブログを彷徨う。
高名な専門家。
中国に端を発した暴落で大きな利益を得た投資家。
逆に、かなりの痛手を負った方。
様々なスタンスで、それぞれの相場観に触れました。

ふり返って、冷静に自分の考えをまとめてみる。
感情や値ごろ感は横に置いといて。改めて考えてみた。
そもそも何故「秋買い」に魅力を感じたか?
10月末に買って、4月末に売るパフォーマンスが良いという
歴史に裏打ちされたデータ。
そして、それを実行していたら
リーマンショックもギリシアショックも回避できていたという事実。
先の事は全く分からないけれど
こうした点に惹かれたのではなかったか。
仮に「秋買い」が今年も威力を発揮するのであれば
仕込時まであと2ヶ月。・・・あまりにも楽観的すぎないか?

加えて隠居おやぢの場合。
一旦ポジションを建ててしまうと、「打診買い」で終わらず
ついつい本腰を入れてしまう悪いクセがあること。
で。抜き差しならなくなり、身動き取れなくなって・・・損切り。
嗚呼。何度も繰り返してきたパターン(涙)。

さんざん悩んだ挙句、隠居おやぢが得た結論は撤収。
セントラル短資のキウイ円は決済。再び休眠口座へ。
ブル型投信は解約。保有期間僅か1週間でした。
・・・と。何やらキウイ円は急落。懸命な判断だったか??

本音を言うと、仕掛けたくって仕方が無い。
でも一歩踏み出すと、ブレーキがかけられない。
ならば止めとこう。チャンスはまた来る。
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お帰り~♪

大荒れの1週間が終わりました。
この1週間のパフォーマンスを問う前に
とりあえず、吹き飛ばされなくて良かった。

ユロドルは1.1200を切り、「定位置」に戻ってきました。
日足のチャートの急激な上下動は見事です。
ユロドルに比べると、クロス円の戻りは鈍いので
今からでも遅くないかも?と思い
休眠口座のセントラル短資で、キウイ円を仕掛けてみました。
とはいえ、まだ本格稼動は怖いので
現値よりも下方向にトラップを仕掛けただけで
10月末に含み益となることを期待しています。
思惑通りに進めば、手動トラリピくんに移行させます。

しかし・・・。こうなると思うこと。
こんなに早くユロドルが戻るんやったら
決済させずにホールドしときゃ良かったよなぁ。
1.1500 なんてサイコーだったかも!?
ま。撤退せずに済んだので、こんなコトも言える訳ですね。
退場させられないように。
チャンスをうまく生かせるように。
今後に生かしたいと思います。

ある方のブログを拝見していたら
「今回のFX取引でショートポジションで稼いだ人は皆無」らしい。
そうなんや~。
隠居おやぢは怖くて仕込めなかったクチなので
お世辞にも「勝った」とは言えませぬが。
でも予め広いレンジにトラリピくんを敷き詰めず
天井(或いは大底)を確認してから
改めて出動するのもアリなんだな、と思いました。
確かにユロドルは豪ドル円やキウイ円などに比べると
証拠金もチョイとかさみます。
それに値動きが荒く、とてもスリリング(笑)。
トラリピくんの醍醐味を堪能できます。
それに、ユロドルのショートはマイナススワップぢゃないので
充分選択肢になると思います。
米ドル>円>ユーロ という力関係が続くと思っているので
当面の間は、このまま行こうと思ってマス。
ただリスク回避になると円高になるので
どうしてもユロドルは上方向に振れます。
このとき、どこまで駆け上がっていくのか
全く見当もつかないので、レンジを絞り込んでいます。
チキンハートは変わりません(笑)。


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やれやれ

ユロドルは一時1.17を超え、相当慌てましたが・・・
ようやく落ち着いてきました。
クロス円よりも戻りが早いような気がする。

もともとレンジの上限は1.1200 に置いていました。
あんまり広いレンジに仕掛けて
沢山のポジションを抱えると「次の手」が打てなくなるので。
暫くの間、怖くってただ見ているだけでしたが
1.1600を切ってきたところで
レンジの上限を薄めに広げてみました。

今日になって、ようやく1.1300 を切り
胸を撫で下ろしているところですが
「秋買い」の時期までに、もう一波乱あるかもしれません。

とりあえず・・・。
短期的には、これで落ち着いてくれるのかな?
次回は、あんまりバタバタしないで
冷静に立ち向かえるように・・・・でけへんわなぁ。
やっぱり怖いもんなぁ。

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怖かったよお

8月24日。凄まじい1日でした。
奈落の底に落ちていくようなチャートを見ながら
ただただ指をくわえて見ていました。
「ソロソロ止まってえな。おかあちゃん」
と祈りながら。

荒れ模様の一日が終わり
「さて。どうしたものか」と思案を重ね・・・。
「底打ちは近い」とする専門家の見解を参考に
外為どっとコムで、トルコリラ円のポジションを建て
M2Jでは豪ドル円のトラップを敷いてみました。
1口座1通貨に徹してきましたが
M2Jで展開しているユロドルよりも
証拠金が少なく、かつスワップが稼げるので
敢えて豪ドル円にしたような次第。
下落を始めたユロドルのトラリピくんも
レンジを広げようかと思いましたが
「秋買い」まで2ヶ月もあるので
この先何があるか分からないし・・・踏みとどまりました。

為替は少し落ち着いてきたようですが
東京株式市場は下げ止まらず
18,000円を割り込みました。
「秋買い」に向けて、ブル型投信を打診買い。
そろそろ買戻しが入ることを期待しています。

今夜の値動きが気になるところですが
ヨーロッパ各国の株式市場はプラスで推移。
おお。何とか一息つけるか・・・ナ?
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どこまで下げる?

中国を震源地とした相場の影響は凄まじい。

地政学リスクが絡んだトルコリラ円は
あっという間に41円台に突入!
その含み損は目も当てられません。
一時は56円台に届いてましたから
短い間に25%も下げたことになりますね・・・。
他通貨に比べると値位置が低かったので
何とかまだ踏ん張ってはいますが・・・。
果たして、どこまで下げるのでしょうか?
ひょっとして40円を切るのは規定路線でしょうか?

トラリピくんを仕掛けているユロドル。
グングン上昇を続けております。見事なくらいに。
「米ドル円。買ってみようかな」などというスケベ心。
でもかろうじて踏みとどまっております。
1口座1通貨でも青息吐息なのに
根拠のない期待感でポジションを立てるのは自殺行為。
底打ちを確認してから動いても、遅くは無いでしょう。

「秋買い」のタイミングまであと2ヶ月。
例年「何かが起こる」この時期。
日経平均は、また盛大に下げてるし。
トラリピくんは、間もなくレンジを突き抜けそうですが
暫くの間、追いかけないことにしました。
これ以上、ポジションを増やさず
ぢっと息を潜めて、嵐が過ぎ去るのを待つことにします。

「休むも相場」
ちょっと遅すぎたかもしれないけど
維持率をチラチラと眺めながら
ビッグチャンスの到来を待ちましょう。
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キャンセル!

次から次へと、色んな予定を入れすぎて
流石に経済的にしんどくなってきました。

今月の奈良行。10月の舞浜行。年末の台北行。
これら全てキャンセルしました。

9月の東京行は一旦キャンセルして
プランの内容を修正して、改めて予約し直しました。
久しぶりに恵比寿のジョエル・ロブションもリザーブ。

10月の3連休はフリーになりました。
今年のヨメの誕生日は、永年の夢であったアノ店で。
なかなか予約するのが難しいとの事でしたが
何とか・・・無事にキープできました。

今年の暮れは、久しぶりに落ち着いて過ごせそうです(笑)。
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人民元切り下げ

中国による人民元切り下げも今日で3日目。
流石にここまでくると、市場も落ち着いてきたようです。
でも昨日までは凄かったなぁ。
ユロドルはグングン上昇して
久しぶりに1.12を超えました。
秘伝チャートを見ると
まだ上昇余地があるように思えたので
トラリピくんの設定をやや広く仕掛け直しました。

明日以降も切り下げがあるのかな。
短期的には市場は落ち着くと思うけど
まだ始まったばかりなのかも??

あと2ヶ月余。
ポジションは軽めにして、不測の事態に備えたい。
FXで狙う収益目標が低くなったので
精神的には随分ラクになりました。
ただお盆休みで市場参加者が少ないので
激しい値動きに振り落とされないようにしないとね。
ボラティリティが大きくなることに慣れないと。

でも今回の中国のやり方って・・・
「為替操作」ぢゃないのか??
ま。ハードランディングを避ける為なら仕方がないか。
爆買いする中国人が減って困る人もいるんだろうけど
わがもの顔で街を闊歩する連中が減るのは
個人的には歓迎したい。
街を歩きやすくなるのが何よりも嬉しい。

さて。8月も早半ば。週末はお墓参りです。
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戦後70年

先の大戦から70年。
安倍総理の談話について「お詫び」が盛り込まれるとか
「侵略」について触れるとか触れないとか・・・
閣議決定するとかしないとか・・・
先月あたりから、何だかわからない報道が続いています。
個人的には、安倍総理が未来志向の談話にすると仰っていたので
静かにそれを期待したいと思います。
真実は報道しないで、自らの願望や嘘だけを垂れ流すだけで
仮に間違っていても訂正も「お詫び」もしない糞マスゴミ。
現政権へのネガキャンはハッキリ言って目障りです。

終戦記念日が近づき、テレビ局のプログラムを見ると
戦争関連の特番が多いことに驚きます。
ま。それはそれで仕方の無いことなんだろうけど
「捏造」「情報操作」「仕込み」が横行しているので
真実が描かれているのか甚だ疑問ではあります。
そんなモノを見るほど、わたしゃヒマぢゃありません。

隠居おやぢは戦後生まれなので
戦争に関する知識は映画やマスゴミ、
学校教育によるものが非常に大きなウエイトを占めます。
遠い記憶を紐解いてみると、多感な頃に受けたこの影響は
想像を絶するほど大きかった事に驚かされます。
そして一番身近にいた祖父母から
殆ど戦争の話を聞くことも無かったことは
悔やんでも悔やみきれないことです。

隠居おやぢの父方の祖父は
陸軍で曹長だか軍曹だかを勤めた人だと聞いています。
かつて見た映画では「鬼軍曹」と言われながら
上司には媚びへつらい、部下には傲慢で横柄な
最も軽蔑される中間管理職の姿。
いつしか隠居おやぢは祖父の姿と同化させ
ココロの中で蔑むようになっていきました。

テレビで見た映画の中で最も強烈だったのは
五味川純平原作の「戦争と人間」。
やったら長い話でストーリーも分からない。
でも覚えてるんです。
高橋悦史が栗原小巻扮する中国人の娘をレイプするシーン。
「オンナ!」と叫んで栗原を殴り、服を引き裂く高橋。
豊かな胸が露になる。
こんなことだけ覚えてるんですよね。

学校に行けばセンセイが見事に自虐史観を刷り込みます。
転校もしてるので、どの学校のどのセンセイが言ったのかは
全く覚えてないんだけれど、吐いた言葉は覚えてる。
「日本は自らの利益の為に侵略を繰り返し
 近隣諸国に多大なる迷惑をかけた。
 私たち日本人はお詫びせねばならない・・・」
「日本人は過去のことをすぐに忘れる。
 これは加害者と被害者の立場の違い」
「日本人は屋根に上って竹やりで突き
 B29を落とそうとしていた」

自虐史観により、祖国や祖先に誇りを持たなくなるので
政治にも無関心になるし、支持する政党もありゃしない。
街で(複製の)赤紙を配ってるオバハンがいると
「そりゃまぁ。戦争も徴兵もイヤだわなぁ」と思う。
憲法9条を守れ、と叫んでいるジジババを見ると
「そりゃまぁ。今まで我が国は平和だったし」と思う。

戦後我が国は必ずしも平和でなかった・・・
そう気づかされたのは、ごく最近になってからのこと。
60年安保。過激派。リンチ事件。学生運動。
李承晩ラインによる漁民拿捕やリンチ。
北朝鮮による拉致事件。
全然平和ぢゃないやん。
知らされず、身近な人が関わってないだけで・・・。
きっと隠居おやぢよりも少し上の世代は
あんまりインターネットもしないだろうから
いまだに「日本嫌い」の呪縛から逃れられず
サヨクになって蔓延るんでしょうな。

でもね。もう騙されません。
有難く両親が読んでいた朝日新聞。
「天声人語を読みなさい」とよく言われたもんです(笑)。
かつてのNHKでは
特定のメーカーのロゴが映し出されることは無かったけど。
今ぢゃもう信じられるものは殆どあらへんがな。
インタビューに応えてるお姉ちゃんも
「就活中の人」になったり「街の人」になったり・・・。
報道番組や天気予報すらバラエティみたいなもんか?

そんな訳で今週末に行われるという安倍談話。
従来とは大きく変わることを信じて
ただただ静かに待ちたいと思うのです。
糞マスゴミのよくわからない報道は
彼らの願望を込めた「魂の叫び」だと思ってます。
ご苦労なこってす。
CATEGORY:戯言

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ふざけんな

パテック・フィリップ 4906/200J
2008年に買い求めたヨメのカラトラバ。
当時、既にディスコンになっていて
今では考えられないほどのプライスでした。

先日ヨメに「ギャランティ見せて」と聞くと
「えっ?・・・そんなん・・・。わからへん。見た覚えもないけど」
「それは無いやろぉ?んな大切なもん。どこやってん?」
当時はまだ入籍しておらず、買い求めはしたものの
ヨメが保管していると思い込んでいました。もう7年も前のことだし。
「いただいた記憶がない」とヨメが言うので
「フザけるな」とブチ切れながら、近鉄百貨店に問い合わせてみました。

ほどなくして現在のパテック担当者から連絡。
「パテック・フィリップに確認すると
 確かにギャランティは発行されていますが
 その後の履歴を追うことができません。
 店頭渡しのシステムを取っているので
 おそらく奥様にお渡ししたものと思われます」とのこと。

「ほら。見てみい。エエ加減なこと言いやがって」と思っていたら
再び夕方になってから、近鉄百貨店から電話。
「実は・・・。個人情報関連の書類などは、一定の年数が経過したものは
 店頭ではなく、別のセクションで保管いるんですが・・・。
 念のため確認させたところ、そちらで見つかりました」
咄嗟には言っている意味が良くわかりませんでしたが
先方とヨメの言っていることを繋ぎ合わせてみると
パテック・フィリップが発行したギャランティは店頭に届いたのに
販売担当者は一切連絡をせず、そのまま「放置プレイ」に及んだようです。

もう怒りを通り越して、呆れ果ててしまいましたよ。
当時の近鉄百貨店時計売場は宝の山で
パテック以外のブランドでもディスコンが溢れていました。
「おカネがあれば、もっと欲しい」と思いながら足繁く通ったものです。
件の販売担当者とも何度も顔を合わせましたが
ギャランティに関しては全く触れられることもなく
こちらも忘れ去ってしまっていたのでした・・・。

それにしても不思議なのは・・・
その「別のセクション」に書類を移すときに
何故連絡を取ろうとしなかったのか・・・。
この「放置プレイ」販売担当者。
まだ売場にいるんですよね~。完全にスルーされてますけど(笑)。
当時はそこそこのプライスでしたが・・・覚えてナイって!!
個人的には、こんな販売担当者は失格だと思います。

で。かねてから近鉄百貨店の時計売場の雰囲気は
他の百貨店さんとは違うような気がしていたので
いい機会だと思って聞いてみると、面白い答えが返ってきました。
近鉄さんのウォッチフェアは
外商さんがお金持ちやら社長さんやらを積極的に動員し
時計売場の販売担当者に接客を委ねる。
全ての人が時計に興味がある訳ではないので
バトンを渡された販売担当者は
それぞれのブランドの売場を回って、事細かに説明する。
そうすっと、隠居おやぢのような一見の相手をしてるヒマがない。
外商さんが動員する客で売上げが伸びるので
隠居おやぢのような客は、どうしても二の次、三の次になってしまう。
どんなに興味があっても、触ることすらできなければ
そりゃまぁ・・・買えないわなぁ・・・。

近鉄百貨店時計売場の客へのスタンスが良く分かった以上
それをどう判断するかは客の自由。
ギャランティをまともに手渡していただけないばかりか
7年もの間、何の音沙汰もないまま放置。
年に1度のイベントですら相手にもされない・・・。ごっつぁんです。

それにしても恐ろしいのは
今回のタイミングで確認をしたから良かったけど
もしあと数年遅れていたら・・・。
知らないうちにシュレッダーにかけられて
ヨメのギャランティは闇に葬られていたことでしょう。
そしてヨメとの信頼関係はズタボロに・・・。
おお。こわいこわい。
触らぬ神に祟りなし、ぢゃわい。



CATEGORY:ファッション

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